CHIBA SUBARU

新港店スタッフブログ

2026年2月06日

アイサイトだけじゃない!スバルの安全思想


こんばんは!yurieです(^^♪
明日からまた寒くなるようです。
積雪もあるかもしれませんので、皆様今一度身の回りの冬装備のご確認を!

今日のお話は前回のアイサイト開発秘話に続き、
”スバルの安全”がテーマです。
スバルは”総合安全”という思想のもと長い期間をかけてクルマの開発においてその技術を磨き、品質の玉成を図ってきました。

その中で、”乗る前からわかる、スバルの安全ポイント”をこれからご紹介します♪



外観からわかる安全ポイントはこちら!

①巻き込み確認がしやすい三角窓とAピラー
ここの小窓の形や視認性が拘りポイント!
小窓があってもミラーで視界が狭まったり、Aピラーが太くて何度も首を振りながら安全確認をしなければならなかったり…
そんなお悩みを叶えてくれるのがスバルです。
Aピラーは細くて丈夫な材料(超ハイテン材)を使用しているため、視認性も衝突安全性も両方を兼ね備えているんです。
試乗コースで左折をする際、皆様驚かれます!

②後方確認がしやすい水平ライン
世の中の”かっこいい車”のトレンドですと、ガラスが小さく板金部分が多いデザインが人気ですが、そこで犠牲になってしまうのがやはり視認性。
スバルはそのようなトレンドに対しても、安全に対する拘りはブレません。
”透明な車”に限りなく近づけるべく窓を大きく設計しています。

③100㎝のお子様も見落とさない
ただ”窓を大きくしたい””視認性を確保したい”ではなく、身長100㎝くらいのお子様も見落とさないことという具体的な設計目的を持って車づくりをしています。
身長100㎝=お子様だけでお出かけをし始める歳と考えると、しっかり考えらえた数字感だなと思います。

続いてドアを開けるといる、あの謎のキノコの正体は…



スバルの車でこのパーツを見たことあある方も多いはず…
この正体は、”リヤドアキャッチャー”というパーツ。
横からの強い衝撃を受けた時、リヤドアキャッチャー(図右)がボディ側のキャッチャー(図左)に引っ掛かり、ドアが車両の中に入り込むことを防いでくれ、乗員の命を守ってくれます。
更にBピラー下部は変形しやすい鋼材を使用しているため、衝撃に応じて臨機応変に変形する設計なのも隠れたポイント。

ですので、初めてスバルをご試乗いただく方も、運転に自信のない方も、皆様安心して乗ることができるのです。
アイサイトがなくてもスバルは安全!まさに鬼に金棒ですね☆

そんなスバルをお得に買えるチャンス!
ご成約プレゼントを実施中です。
2月15日まで!!
CMでもたくさんご案内しているくらいお得ってことです!
シンミナトは千葉スバルの本店ですのでどこよりも頑張らせてください…

ご来店お待ちしております♪




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