CHIBA SUBARU

新港店スタッフブログ

2026年10月13日

【再掲】改めて、アイサイト他社比較 やっぱりスバルはすごかった!


おはこんにちばんわ(*´з`) HGです!


今回はお馴染みの「アイサイト」の話題。
昔、大好評だったブログですがアレンジして再びご案内致します。


最近、どのメーカーさんでも自動ブレーキで
溢れてますが、パッとみ、機能の違いが
わからない(°▽°) というかた
多いのではないでしょうか?


というわけで
今回は改めて「アイサイト」の凄さを
他メーカーとの違いを交えて
少しご案内いたします!


アイサイトといえば、まず思い浮かぶのは
プリクラッシュブレーキだと思います!

いわゆる自動ブレーキですね(^ ^)
この自動ブレーキの能力が他メーカーの機能と比べ圧倒的なんです!
まず他メーカーの自動ブレーキは実は
作動域にリミットがございます(°_°)

だいたいのメーカーは
対車両10キロ以上
対歩行者、自転車約10キロ〜80キロです。
対する我らがアイサイトは
ほぼ全車速域ですʕ•ᴥ•ʔ(厳密には1キロ〜160キロ)


他メーカーにおける
10キロ以下で自動ブレーキが発動しないということは

意外と多い渋滞時や信号待ちで疲労等で少し気が緩み

ブレーキの踏みが甘くなりATのクリープ現象でコツンʕ⁎̯͡⁎ʔ༄

というアクシデントが防ぎにくいですね(;o;)
それは大変!
対するアイサイトは1キロからプリクラッシュブレーキが発動しますので
上記アクシデントが起こる確率は非常に低いです!安心ですね♪
また、80キロ以上で自動ブレーキが発動しないというのも
ゾッとしますよね( ゚Д゚)


また新世代アイサイトで新搭載された

・前側方プリクラッシュアシスト


・緊急時プリクラッシュステアリング

(プリクラッシュブレーキで止まりきれず

前方車両にぶつかりそうになったとき右側によける機能。
対向車が来てないことがレーダーにて確認できた時)
もまだまだ他メーカーにはついていない機能ですね!




上記表参照
このようにアイサイトの優位性は客観的に高いです!
そして限りなく衝突リスクを下げてます!

さすが追突事故発生率
0.06%
のクルマ!
(2014〜2018年に発売したアイサイトVer.3搭載車数
456,944台と、交通事故総合分析センターのデータ(追突事故数259)より、SUBARUが独自に算出)

何より我々スバルは
2030年死亡交通事故ゼロ 
を本気で目指しております!

やっぱ安心ですね!

ここでご案内しましたのは一部の機能です。
その他も多数、アイサイトの凄さはあります!

多過ぎて当ブログでは語りきれないので
プラスαの機能は直接ご案内致します(^_^)
ぜひ週末はシンミナト店へGO!
カタログ、SNSではお伝えしきれないアイサイトの良さと

他メーカーとの差異をご案内できればと思います♪
そして皆さんもHGのようにアイサイトに見守ってもらう

安心安全のカーライフを一緒に送りましょう!


ぜひアイサイト車をお得にゲットし
安心安全、そして楽しいドライブをしていきましょう!

HG筆頭にシンミナトのスタッフが
みなさまにご協力いたします! 


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