CHIBA SUBARU

新港店スタッフブログ

2026年9月04日

フォレスターの220ミリ


おはこんにちばんわ(*´з`) HGです。

題名の「220ミリ」
なんだと思いますか?

フォレスターの「最低地上高」です。



最低地上高とは、クルマの1番低い部分と地面(道路)とのキョリのこと。



この数値が高いほど、段差や荒れた路面など
でクルマの下をぶつけにくくなるという
メリットがあります。

みなさん、SUVを選ぶとき、ボディサイズや
燃費、トランクの広さなどに注目しがち
ですよね。

でも意外と大切なのはこの最低地上高。

この「220ミリ」はSUVとしてもかなり
高い数値です。
他メーカーの人気のSUVと比べてみると?

フォレスター 220ミリ
CX-5                 210ミリ 
RAV4                 190ミリ
ハリアー            190ミリ
Xトレイル         180ミリ
ヴェゼル            180ミリ

(参考クロストレック  200ミリ)

こうして並べてみると、フォレスターの
220ミリという高さが際立ちます。

雪道、キャンプ、アウトドアでも頼れる
220ミリ
更には
大きめの段差や傾斜のある駐車場、雨道など
普段の生活でも活きますね。

そしてここが1番フォレスターの
面白いところ。
大きさがちょうど良い!

4655×1830×1730ミリ
(全長×全幅×全高)



国産車で唯一フォレスターより最低地上高が
高いランドクルーザー300は
4985×1980×1925です。
ちなみに最低地上高は225ミリ
僅か5ミリ差!

つまり
日常の使いやすさ×SUVらしい安心感×
220ミリの最低地上高

このバランスがフォレスターの魅力なんです!

この大人気のフォレスター
納期も安定してます!

ターボで11月納車
ストロングで12月納車

できちゃいます!

ぜひ、最低地上高220ミリという数字の先に
ある、フォレスターの走破性をシンミナトで
体感してください! 

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