前回ご紹介したフォレスターのファイブスター大賞。
少し説明が少なかったので、補足説明させて頂きます。
現在フォレスターは、
・2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー大賞
・2025年度グッドデザイン賞大賞
を受賞しており、この度新たにJNCAPファイブスター大賞を受賞したのです。
そしてこれを記念して、木更津店では三冠達成記念パッケージを販売します。
おめでとうフォレスター!
さすが日本一のクルマ!
そしてフォレスターに乗っているそこのスバリストのみなさん!
もっと愛車を自慢して下さい!その車、日本一ですよ!
そして、合わせて千葉スバル周年フェアを開催します!
本年度も早々に、お得満載な木更津店なのです!
そして、早くもお問い合わせが多数来ております。
レヴォーグレイバックのストロングハイブリッド、レイバックS:HEV。
まだですよ、発売は来月です。
でもその前に、ご紹介したい事があります。
表題の件、
「レヴォーグレイバック ストロングハイブリッドが克服した、3つの弱点。」いきます。
ちなみに…
・ターボモデルも並行販売します
・レヴォーグにストロングハイブリッドモデルは出ません
非常にお問い合わせの多いご質問でしたので補足しておきます!。
そしてレヴォーグレイバックS:HEVは、皆様にとって待望のクルマとなる事でしょう。
なぜならば、レヴォーグそしてレイバック発売時からずっと言われ続けてきた、弱点を克服したクルマだからです。
克服したのは全部で3つ。
1、燃費
ターボエンジンの燃費は14.1km/ℓ
S:HEVの燃費は19.0km/ℓ
※共にWLTCモードの社内測定値
他のS:HEVシリーズと同様、燃費は非常に良好です。
軽やかで、アクセルレスポンスの良いターボも素晴らしいのですが、燃費が気になる方はS:HEVという選択肢が増えました。
私はターボが好きです。皆さんは如何ですか。
ちなみに、マフラー出口はターボは2本。S:HEVは1本です。
2、車高
レイバックS:HEVは、20mm車高を落として1550mm。
これまでご要望の多かった、立体駐車場対応サイズなのです!
都心部のタワーパーキングのスバリストの皆さん、お待たせいたしました。
車庫にスバルのS:HEVが入りますよ。
もちろん車高を下げた分、最低地上高も20mmがります。
これによりスバルの中のSUVの定義の一つ、最低地上高200mmを下回る事となり、レイバックS:HEVはワゴンの位置付けになるのです。
3、ボンネットの穴
ボンネットの穴は、ターボ機構に冷却空気を送り込むエアインテークです。
エンジンがターボでは無くなったことで、ここも無くなりました。
今まで「ボンネットの穴が好きじゃない」とか「水が入ったら壊れそう」とかとか…
言われた事ありますよね?木更津店でもいっっっぱい聞いてきました。
もうご安心下さい。穴、開いてませんよ。
如何でしたでしょうか。
これで皆さんもレヴォーグレイバックに魅力された事と思います。
最後に、SUBARUのWEBサイトにてレイバックS:HEVの特設サイトがオープンしております。
ご興味御有りの方は、木更津店にお越しください。
皆様のご来店、心よりお待ちしております。