CHIBA SUBARU

誉田店スタッフブログ

2026年8月12日

スバリスト必見 水平対向+AWDからEVへ スバルらしさ電気自動車でも健在か?

こんにちは!誉田店のMです!!
いつもブログご覧いただきありがとうございます。
営業スタッフが2日おきにブログを上げていきますので、お楽しみに!(^^)!

今週は台風の影響で雨・雷がすごいですね。。。。

ゲリラ豪雨も関東近郊で起きているのでご注意ください!!



今回のブログは角度をかえて【スバリスト目線】からのEV【電気自動車】について書いてみました!!


「エンジン音のないスバルなんて、本当にスバルと言えるのか?」「ボクサーサウンドがない車は車ではない」色々と意見があるかと思います。

レガシィやインプレッサやフォレスターを乗り継ぎ、ボクサーエンジンの鼓動感を愛してきたファンなら、一度は抱く疑問だと思います。


電動化の波に押し切られたようにも思えるEVへの移行ですが、結論から言うと、その本質である

**「安心と走りの楽しさ」は電気自動車になっても力強く受け継がれています。**


ボクサーエンジンが消えても「スバル」と言える理由とは・・・・

スバリストを引きつけてやまない理由、それは単にエンジン音だけではありません。

本質は**「低い重心」と「四輪駆動(AWD)による絶妙な接地感」**にあります。

この感覚はスバルに乗っている方はわかっていただけると思います。

実際に他社から乗り換えられた方もスバルの車はよく曲がるし運転がしやすいと口をそろえて言っていただけます。


EVは床一面に重いバッテリーを配置するため、ガソリン車をはるかに凌ぐ「低重心」を実現できます。

コーナーを曲がる際のロールが抑えられ、地面に吸い付くような走りは、かつての水平対向エンジン車以上に「スバルらしい」挙動を見せてくれます。

この感覚と加速感は一度試す価値ありです!!誉田店ではトレイルシーカーのご試乗ご用意しております!!



EVだからこそ進化した「AWD制御」

スバルEVの代表格である「ソルテラ」や「トレイルシーカー」には、モーター駆動ならではの強みがあります。

 
超高速な駆動レスポンスが可能です。

機械式AWDと異なり、電気モーターは前後輪のトルク配分を1000分の1秒単位で制御。

1000分の1秒とは。。もうすでにわからないレベルですよね( ´∀` )その数値の中での制御を行ってくれているので安心そのものです!!

ですから、滑りやすい雪道や悪路、凍った路面でのグリップ感は異次元です。



 

悪路走走破性(X-MODE)も導入されています。

泥道や雪道で頼りになるX-MODEもバッチリ継承。高い最低地上高と相まって、本気のアウトドアに繰り出せます。




オンライン試乗は下のURLをクリックいただきご予約ください(^^)/

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ご応募お待ちしております!!




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