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小さいことから、1つずつクリアしていく。
それが今の自信に繋がっています。
元々、会社選びの基準は、県内で自宅から通えるところと決めていましたので、
千葉スバルのセミナーに参加して、社長の話を聞いて、その人柄に「この会社だった
らやっていける」と思い、入社を決めました。
ただ当時は、クルマの免許もなく、クルマについてはあまり自信がなく、本当に大丈夫かなという不安もありました。でも、小さなことから、1つずつクリアしていくことで、その不安も徐々に消え、今では、ちょっとずつ自信につながっています。例えば、電話の応対で、聞き取れなかったり、全く知識がなかったので相手の言っていることがさっぱりわからなかったのですが、それが今では、徐々にわかるようになって、些細ではありますが、その積み重ねで、自分が成長していることを、最近は実感しています。 |
坂主 憲一
長沼店
2002年入社
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失敗しても良いから、とにかくがむしゃらになって仕事をやろう!!
そう、心に決めてお客様に接しています。
入社前は、正直なところ、クルマの営業という仕事があるということすら、知らなかったんです。それで千葉スバルで働いている先輩に会社訪問したところ、この仕事の良い点、やりがい、辛かったことを聞いているうちに私もやりたいという思いが強くなりまして、憧れだけで入社しました。
当初は、ノルマなど厳しいイメージもありましたが、働いてみてやりがいのある仕事だなと感じています。例えば、女性の場合、店頭販売がメインですから、お客様とのコミュニケーションは手紙、もしくは電話なんです。特に電話は、お客様本人と話せるまで、何度でも連絡します。“しつこい”と思われるぐらい。
その気持ちが伝わったかはわかりませんが、その活動がご購入に結びついていくのだと最近、実感しています。
クルマについてはまだまだ勉強中ですが、とにかく“がむしゃら”にやって、悪かったら直していこうと思っています。 |
鴇田 紗織
新港店
2003年入社 |
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今の僕があるのも、
僕のことを育ててくれた工場長と先輩がいてくれたからです。
千葉スバルに入社した理由は2つあります。1つは、小2の頃父親に千葉スバルのお店に連れて行かれた時、営業の人の対応が良かったので、その頃のイメージがずっとありました。もう1つは、小さい頃から物を分解して壊したり、造ったりすることに興味があったんですね。
専門学校を卒業する時に、千葉県で技能優秀者に贈られる「県知事賞」を受賞し、少なからず自信はありました。ところが、本当の実作業に入ると2年間勉強してきましたが、歯が立たないと実感しましたし、正直、工場長のことを「この人、すごいなぁ」と思ったり、毎日が驚きの連続でしたね。
当時は、スタッフは多かったものの、リフトが3基しかなかったので、初めての作業には、工場長や先輩が付き添ってくれたりして、いろいろなことを、1つずつ丁寧に教えてもらいました。 |
松田 理
茂原店
1999年入社 |
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